動きの早い大学三年生ははもうインターンシップを始め、就職活動を開始している時期です。
そのような学生は、やはり業界研究をしっかりとして、自分がどの業界に行きたいのか、
志望動機もある程度はハッキリとしたものになっています。
自己分析もよくできているのだと思います。面接に行く企業の会社理解も
怠らず、早期に動き出す学生ほど優秀だと言われています。
この市況の影響をもろに受けた10年度採用組の先輩達の話を聞いた
後輩(11年度採用組)は、今までより更に動きが早いのではないでしょうか。
いずれにせよ企業側は、そういった学生の受け入れ態勢を整えておくべきです。
これがアラフィフなのか…
6 年前
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